ソウル・青空ジムの豪華版
ソウル・公園のジムについて、
この夏はニューオープンしたきれいな公園@九宣(クイ)が
話題になっていました。
公園によくあるジム系器具が雨に濡れないよう
屋根付きエリアにあったので。
もうこれ以上の恵まれた公園ジム環境はないのではないか、と
思いながら所用で東大門エリアの昌信(チャンシン)へ。
ちなみに昌信へ行くには…歩きは不可能に近い。
ミニバスで行くしかないです。
でもこのような景色が広がっています。
そこで見つけた、
すべてが整っている立派な設備はないだろうと思う青空・公園ジム。
全景です。
不思議に思うのは2つのマシーンが一緒にあること。
お友達とおしゃべりしながら、なのかな…
この公園の隣にある児童公園はデラックスバージョン!
ベンチがあるだけという極小公園にも!
何が何でも設置、という意気込みを感じます…
ただ言えることは
昌信、まったく人が歩いていない。
登山の恰好をした集団の方々くらい。
この公園、
私は迷子になって車道を探していた時に見つけたので…
(公園の脇は車が通れません…)
どのような時間帯にこの公園が賑わっているのか、
なぜこの場所に最高傑作・青空ジムを作ったのか、
知りたくなりました。






